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Cさんは15年前に投資マンションを初めて購入して以来5件を所有している。これまで入居者が途絶えた時期もあるにはあったが、還付金で得たお金を散財せず、「マンション運営資金」としてプールしていたので、全体として大きな損害はなく、どの投資にもあるメリット・デメリットのひとつと割り切っている。

今回興味がある物件は投資用マンション情報サイトで見つけた若者に人気の街の1DK。築20年だが完全耐震補強と外面リニューアル、フローリング仕様と設備やバス、セキュリティも最新のものに改装した駅チカ、お洒落な物件。利回りも良さそうだ。改装直後なので大規模修繕も当分ない。

価格は2300万円。購入諸経費は「マンション運営資金」でまかなった。家賃相場は110000円。頭金は300万円。毎月の諸経費を考慮しローンを33年の月々98000円で組んだ。月の収支はマイナス千数百円。自宅やマイカーローンを含めるとローン総額は1億を超えた。

Cさんがマンション投資を続けるのは、定年後も入居者が途絶えないかぎりローンが払えることができ、退職金ですべてを支払い終える必要がないこと。家賃相場が他の金融投資商品と比べて大幅に下落しないこと。よほど特殊な場合を除いて毎年まとまった還付金が手に入ること。「50代なかばで33年のローンを組むなんて大丈夫?」とよく聞かれるが、自分に万が一のことがあっても購入時に入る保険によってローンを支払い終えることができ、家族が物件を相続した場合も相続税が優遇される。自分がローンを支払い終えることができなくても、残された家族がまるまる家賃収入を手にすることができる。いまはバブルの頃と違ってマンションを転売して利益を上げるなどということはできない。新築でも車と同じように買ったその日から資産の目減りが始まる。だから自分の代では売ることにメリットを見出せないが、物件が家族のものになった後は売るという選択肢もあると思っている。

購入事例
 

購入シミュレーション Aさん

購入シミュレーション Bさん

購入シミュレーション Cさん

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