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購入シミュレーション
 

投資は株を行っていたがリーマンショック以来元本割れをしていて塩漬け状態。マンション投資には興味がなかったが、職場の人がマンション投資をしていて、うまくいっているような話を聞いた少し後、たまたま営業電話がかかってきたので話しを聞いてみた。ちなみにその職場の人は2年前に初めて購入し、今年2件を買い増しした。

入居者の家賃でローンを支払うという手法が儲けを生むのではなく、確定申告時の還付金で儲けるという仕組みや、自分に万が一のことがあっても、購入時に入る団体信用保険により、残された家族に負担をかけることなくローンを完済できる仕組みを知り、生命保険の役割をもつ投資であると判断。妻に相談し、自分の家より先に購入することに決めた。

初めての経験なのでなにがなんだかわからなかったが、利用した投資マンション販売業者はローン先の紹介やBさんの今後のライフプランニングも考えてくれた。またその会社は入居者仲介や建物管理、家賃集金業務や入居者不在の際の家賃保証サービスなども行う業者だったので、マンション経営初心者のBさんは安心して相談することができた。

目をつけた物件は再開発で注目されている駅が近い新築の1Kマンション。家賃相場は85000円。価格は2000万円。購入時の諸経費で価格の8%ほど必要なのがちょっとショックだったがほとんどが公的費用なので仕方がない。結局なにかと物入りなので頭金0と、修繕積立費や管理費などの諸経費を考慮して毎月のローンを72000円の35年で組んだ。毎月の収支は数百円の赤字となった。

2月に確定申告を済ませると、還付金が20万円ほど戻ってきた。初めてなので忘れていたが、物件に関して発生した費用を経費としてもっと申告して赤字を大きくしておけばよかった。来年からは注意することにする。ともあれ還付金はありがたいし、自己資金は購入時の諸経費分だけで済ませることができた。“少ない資金で始められる投資”を実感しつつ、なぜ職場の人がマンションを買い増ししたのかもわかった。Bさんも2、3年後には新たに物件を購入しているかもしれない。

購入事例
 

購入シミュレーション Aさん

購入シミュレーション Bさん

購入シミュレーション Cさん

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