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投資マンションのライジングトラスト HOME > プライバシーポリシー > インターネットにおける風評被害への取組み

CSRについて

インターネットにおける風評被害への取組み

 インターネットにおける風評被害についてライジングトラストグループ(以下「当社」と言います。)は、以下の方針で問題解決に取り組む所存です。
 当社はその企業活動を真摯な態度で取組み、お客様との関係を確かなものにしたいと考えておりますが、行き違い、言葉の不足などにより、お客様と当社のあいだに重大な誤解を招くことがあります。ほとんどの場合、そういった誤解は大きな問題となる前に解決されますが、極稀に、誤解を解くことができず、インターネット等に当社へ対するネガティブな事柄を記入される事例があります。誤解の元は行き違いや言葉が足りなかったことが原因なので、書かれる内容は事実でないことが多く、結果的に記入者と当社双方に不利益をもたらすことになります。もし当社に改善や反省すべき事柄があれば、これを真摯に受け止め、業務改善を図る所存です。そのため警察・弁護士会等の外部専門機関と連携し、訴訟を通じて、記入者がインターネットに記入するに至った経緯をうかがい、事実をしっかりと受け止め、今後の糧とさせていただきます。このことは、インターネットの匿名性に便乗し、面白半分で記入した方にも同様の応対を心がけます。
 当社は、当社とお客様との信頼ある関係づくりを目指し、グループ全組織を挙げて風評被害の対処について積極的に取り組んで参ります。

ライジングトラストグループ
代表 鈴木 一隆
2015年11月

 

インターネットにおける当社へのネガティブな書き込みに対する対処例

 

 あるインターネット掲示板に当社へ対するネガティブな書き込みがなされました。書き込み内容が事実無根でしたので、弁護士を通じ裁判所へ訴訟をおこしました。裁判所は書き込み内容が事実無根であり、当社の企業活動を損ねるものと判断。結果、書き込んだ者の名前、住所、勤務先まで判明しました。裁判所からの突然の命令に書き込んだ者はおおいに狼狽し、反省の弁として、当社のことはまったく知らなかったが、軽いいたずらで書き込んでしまった、どうか家族や職場には知らせないでほしいと伝えてきましたので、当社としては、今回に限り寛大な対処をした次第です。

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